カメラ転売は、「ひらがな」と同じ

こんばんは、飯村直也です。

今日は本当に暑かったですね!

こんな日に仕入れツアーをした自分に後悔してはいますが、
どんよりした梅雨空よりはマシかなと思っています。

今日の打ち上げ懇親会も非常に盛り上がりまして、
17時〜飲んでいたわけですが、酔っ払うことなく、
楽しいお酒になりました。

その中で話したのは、
カメラ転売はあくまでネットビジネスの入り口
だということです。

カメラ転売自体を難しく考えてしまうから、
その山を大きく考えすぎるから、登るのに力が入って、
なかなか先に進めないのです。

そうではなくて、カメラ転売で稼ぐことは、
小学校教育で言うところの、「ひらがな」みたいなものです。

ひらがなって1年生で習うと思うんですけど、
一人でビジネスで稼げるってことを覚える、
感覚をつかむことが、その意味だと思っています。

カメラ転売は誰かと協力するとかではなくて、
自分一人をコントロールすることによって、
ほとんど他の人のモデリングを多用することによって、

大きく稼げてしまいます。

「あー、お金稼ぐってこういうことか」

というのを理解してもらうのが、
ビジネス業界でいうところの「ひらがな」です。

で、ひらがなが習得できたら、

「カタカナ」
「漢字」
「算数」
「理科」
「社会」

と様々な学問を学んでいきますよね。

そんな感じで、

組織化
融資
情報発信
教材提供
指導者


といろんな力をつけていくことになります。

私は今の段階でひらがなを習得し、
次のいくつかの学問を習得しつつあり、
小学校4年生くらいになったかもしれません。

あなたもまずはカメラ転売をしっかり習得し、
次のビジネス展開を検討してみてください。

そうすると、カメラ転売ビジネス自体の頂は、
そこまで高くないことがわかると思います。

私はその道標になります。

本日は以上です。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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