ペイオニアの引き出し限度額に気をつけよう

おはようございます!
くまごろうこと、飯村直也です。

錦糸町北口のスタバにいるのですが、
朝は全然人がいなくて、本当に静かです。

窓も大きくて光もたくさん入ってきて
明るいですし、コンセント付きの座席も
結構たくさんありますね。

昼間から夕方は、サラリーマンや、就活生、
学生、外国人(たぶん英会話教える人)が、
たくさんいて激混みですが、

それでも、比較的広くていい作りしてます。
1回のテラスもいい感じです。

目の前にスカイツリーも見えてます。

いい感じです。

さて、今夜、前職の仕事仲間との送別会です。

来るメンバー見たら、結構なメンツで、
なんで?って感じです。

まー、あくまで自分の送別会はトリガーで、
みんな飲みたかったのでしょうね。

今日飲むメンバーは、どちらかと言うと
社内顧客にあたるメンバーで、私達が
サービスを提供する相手でした。

本来であれば、たくさんの新しいサービスを
リリースして、お互いにWin-Winになれば
よかったのですが、我々の組織が脆弱であり
経営陣の判断の誤りにより、ほとんど何も
できていませんでした。

本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

でも、この事業部のリーダーミーティングに
ずーっと、参加していて「商売」の仕方を
たくさん学びました。

この事業部の元事業長の方は、銀行出身で
数字の見方だけでなく、ビジネスの現場を
本当に重視されている方で、
ビジネスに対しては本当に厳しい方ですが、
ユーモアもあり、瀕死の事業部をいくつも
立て直してきた再建請負人です。

やっぱり銀行家はビジネス経営がうまいです。

常に現実を見ます。
夢を見ません。

私が元所属していた物流事業は
脳みそお花畑状態の経営陣が運営していたので
ガタガタでした。

でも、その物流事業も経営陣刷新され、
新しい銀行出身役員が派遣されてきました。

これで立て直すでしょう。

大口のクライアントも
バッサリ切ったみたいですし。
※大赤字だったのでしょうがないです。。

私は投資はしませんが、今のR社は確実に
「買い」ですね。

本当に守りが堅くなっています。

で、話し戻しますが、今日は送別会です。

でも、私は起業家ですので、
ただ酒飲むわけがありません。

しっかりセールスしてきます。

今の能力はこの事業に対して価値提供が
できると思っています。

その準備をして乗り込みたいと思います。

さて、久しぶりにノウハウの話をします。

ペイオニアのATM引き出しについてです。

ペイオニアでは、1日に引き出せる限度額が
決まっています。

1日:2,500ドルまで

しかも、ゆうちょ銀行ATMでの
1回の引き出しは20万円までです。

で、引き出しリクエストごとに
3.15ドルがかかります。
あと、何らかの理由(PIN違い、限度額不足)
でリクエストを拒否されると、
1ドルかかります。

なので、カード支払いまでの日数を逆算して
現金を引き出す必要があります。

ただ、ここで必要なのは、

きちんと時間単位で計算して引き出すこと

です!

どういうことかというと、
1日での引き出し限度額解除タイミングは、

「引き出しを行ってから24時間経過する」

ことが条件となっているため、

前日引き出し時間を記憶しておいて、
翌日はその時間以降に引き出しをすること

になります。

この時間をしっかり管理しておかないと
夜ATMからお金を引き出せなくなり、
泣く泣く翌日の引き出しになってしまい、
本来引き出すべき金額を引き出せない

ということが起きるのです。

または、リクエストを拒否されて、
無駄な1ドルを払い続けることになります。

そうすると、20万円単位で支払い金額を
どこかから調達する必要が出てきます。

私の場合は、その資金が銀行融資であり、
キャッシングであったりします。

キャッシングでもすぐ返済するものなので、
躊躇なく現金を引き出しています。

で、話戻りますが、
ペイオニアは引き出し限度額があり、
タイミングを管理しないと

「資金繰りが苦しくなる」

ということに気をつけましょう。

今日は以上となります。

最後までお読みいただき
ありがとうございました!

本日も頑張っていきましょう!!

飯村直也

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です